高校野球観戦記
地方大会が特に好きです。
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2008年7月14日月曜日
ちゅらさん13(完結)
NHKでちゃらさんのDの話を聞く機会があったこともあって観たら、止まらずついつい全部観てしまった
いやあ。泣かせる。憎い。泣き所に笑いをいれやがって。コメディを基調としてて飽きさせない。心が洗われたよ。素晴らしいな。脚本家・岡田惠和の才能が真夏の太陽のようにまぶしく感じる。それぞれキャラたっててラストの回も郷愁に浸った。最後エリが水着だったのはびっくりしましたが。
最初にみたのが夏公やってた二年前だ。ああ
2008年7月10日木曜日
ちゅらさん12
ついつい全部みてしまった
文也くんがエリのことを語ってて、側でエリが泣きながら聞いているシーンが印象的
2008年7月3日木曜日
ちゅらさん11
新人さんが辞めちゃうクダリが面白かった
エリの元気の良さが人を落ち込ませるってやつ
2008年5月23日金曜日
点と線
ビートたけし主演作
2008年3月18日火曜日
ちゅらさん8
ちくしょう
小津並にべたな娘の嫁入り。
堺正章に泣かされた
2008年2月11日月曜日
黄金餅
立川談志
2008年2月9日土曜日
鼠穴
立川談志。
この鼠穴こそ談志の真骨頂の気がする。
のっけからバンバン飛ばしていく。
月並みな表現ではあるがノッてる。
腹黒そうな狸おやじがはまりにはまってる。
腹を明かさないしたたかさ。
素直な弟。
何が正しいなんてことはいわない。
ただ描写し、解釈の余地を存分に残す奥深さ。
2008年1月8日火曜日
志ん生『黄金餅』
2007年11月21日水曜日
「らくだ」「居酒屋」「三方一両損」
2007年11月15日木曜日
「がまの油」「唐茄子屋政談」「高砂や」
「がまの油」三遊亭円生
「唐茄子屋政談」志ん生
「高砂や」柳家小三治
2007年11月14日水曜日
土方歳三 最後の一日
なんか退屈。
というのもやはり、司馬遼太郎の「燃えよ剣」から入ったせいもあるが、土方には「喧嘩師」的なものを求めてしまう。
新撰組!10-13
ようやく観終わった全49話。
二週間近くかかりました。
土方が全然鬼副長っぽくない。
泣くのもどうかと。
三谷に暴力的なキャラは描けない。
近藤も妾を抱えることに対しての人間くささとかを出して欲しかったな。
キャラが類型的であり、歴史上の人物を描くのに筆力不足。
ただ、創作である捨助(中村獅童)は非常に良かった。
新選組ものとしてはイマイチでした。
2007年11月7日水曜日
新撰組!6-9
山南さんが死ぬ辺りはすごい密度。あれだけシリアスに、切ないシーンの連続は素晴らしい。その後の回は打って変わって三谷十八番のシチュエーションコメデイ。なんかここにきてようやく本領発揮の気がした。単に俺が、コメデイなんだこれ、と思い始めただけなのかもしれないが。
しかしなんでこんなに顔のアップショットばっかなのか。テレビドラマってこんな感じだっけか。
2007年10月31日水曜日
新撰組!2-5
同時並行で読んでいる司馬遼太郎「燃えよ剣」との違いに少々戸惑いを覚える。
どれが史実なんだ。
しかし、何が事実なんてのは関係がない。
ドラマもとい歴史自体が、フィクションであり語り手による恣意が介入するからだ。
しかしながら芹沢鴨の描き方に疑問が残る。
三谷のこだわり、アテ書きではどうしても人物が小さくなってしまう。
そして人物の背景が見えづらい。
歴史物における、欠点といえばこれだ。
2007年10月29日月曜日
「薮入り」「嵩徳院」
三遊停円朝
最初に聞いたせいもあるのか弟子の円楽版のほうがぐっときた
志ん朝
うえに同じ
2007年10月26日金曜日
新撰組!1
テレビドラマの勉強とと幕末のおさらいのため全部見よう。
さすがは三谷。
そつがなく、頭がいい。
2007年9月29日土曜日
HR4
2007年9月28日金曜日
ラーメンズ「ALICE」
イモムシ面白い
2007年9月27日木曜日
志ん生「火炎太鼓」
2007年9月19日水曜日
HR2
中国人ホイさん(生瀬勝久)が面白すぎる。
あと、田淵ジョー(古田新太)もすごい。
三谷幸喜って本当にすごい。
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