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2013年2月4日月曜日

横道世之介

試写会にて鑑賞
ストーリーが破綻しているきらいが、ないわけでもないが、これが結構面白かった。
脚本は五反田団の前田司郎。
前田ワールドが随所にあらわれていて、それがスパイスに。

2013年1月27日日曜日

復活 尾崎豊 YOKOHAMA ARENA 1991.5.20

LIVE映画。
立川シネマシティ2にて。
http://eiga.com/movie/77652/

この立川シネマシティという映画館は凄い。
まず、音響。
LIVEの臨場感に惚れ惚れ。
また、宣伝も少ない。
この映画に関してはゼロ。
ビートたけしが言っていたが、「NHKは受信料を払うからCMがない。なのに、なぜ映画は本編が始まる前に10分も宣伝を見せられなければならないのか」と。
全くそのとおりなのだが、それを実現しているこの映画館の経営者は立派である。

さて、映画。
尾崎のおそらく絶頂期はずぎて、精神的にボロボロだったはずの時期(友人だった現幻冬舎社長・見城徹の本「編集者という病」を読みかえそう)。
MCとか、それが如実に現れていた気がする。
実際このツアーが尾崎の生涯でもラストツアーになってしまったらしい。

だが、歌は素晴らしかった。
まるで自らのアイデンティティを確認するかのように。
特にラストの「シェリー」。
イントロ聞いただけで、私は泣いてしまった。鳥肌が立った。

2013年1月14日月曜日

レミゼラブル

立川シネマシティにて。

立川シネマシティは音響設備がものすごくよかった。
今度、尾崎豊のライブの映画をやるらしいので見に行こう。
シェリーで泣こう。

レミゼラブル自体について。
なぜ、私はミュージカルに入り込めないのだろう。
そんなことばかり考えてしまった。

2012年11月2日金曜日

2012年10月7日日曜日

アウトレイジ ビヨンド

北野武監督
@立川シネマシティ

北野作品の初期の頃と比べるとかなりの台詞の量の多さ。
展開もスピーディでジェットコースターのよう。
面白かった。

2012年1月21日土曜日

憂恋の花

浦嶋れいじ監督

ゆうばり国際ファンタスティック映画祭出品作ということで、見に行った。
映画の前後にトークつきの企画。

「憂恋の花」ってのはアジサイ。
アジサイの花言葉は「移り気」。

2011年2月6日日曜日

幸福の黄色いハンカチ

山田洋次監督。

高倉健
武田鉄矢
桃井かおり

2011年1月10日月曜日

ノルウェイの森

@日の出ワーナーマイカルシネマ


CMが10分以上もあった

同じ映画を二度観るのは久しぶり。

2010年12月25日土曜日

ノルウェイの森

立川シネマシティ2

立川シネマシティのいい事。
上映前のCMが少ない。
劇場主の意向らしいがとても良心的だ。
あと、音がいい。
というわけで、ビートルズのノルウェイの森をすばらしい音で聞くことができた。
エンディングだけだけども。

http://eiga.com/l/4d83

2010年10月24日日曜日

乱暴と待機

@新宿テアトル(伊勢丹の近く)

浅野忠信がすばらしいではないか

2010年9月4日土曜日

特攻野郎Aチーム THE MOVIE



@日の出イオンモール
あのテーマソングたくさん聞けると思ったのに全然なかった。
環境野郎Dチームっていうフジテレビの深夜番組が思い出される。
大学4年頃、衝撃を受けた。