@本多劇場
初めて観る劇団。
急遽、招待が出て観劇。
架空の世界でサーファーとして生きるものたちの話。
外部のものにサーファーが流儀を教えるためにいろいろ茶々をいれるのが面白かった。
特にファストフードの食べ方。
「唾液が迎えに行く」
初めて観る劇団。
急遽、招待が出て観劇。
架空の世界でサーファーとして生きるものたちの話。
外部のものにサーファーが流儀を教えるためにいろいろ茶々をいれるのが面白かった。
特にファストフードの食べ方。
「唾液が迎えに行く」
わが師匠の本。
三回目にしてようやく頭にすんなり入るようになってきた。
研修の発表は今日で終わった。
手応えは特にない。
発表の仕方、構成などまだまだできたことは間違いない。
団体訴訟制度、父権訴訟など海外の事例は今後も調べよう。
まずは韓国である。
しかしながら、最初の「海外の悪質商法はどうなってんだ」という直感で、細川先生を知り、
その間に韓国の消費者院が視察に来たりした関係で再び細川先生の本にお世話になり、
シンポジウムで感銘受けちゃって、
アポとってお会いし、
ゼミなんかも参加しちゃったりして、
こんなにあれよとうまくいくとは熊野三社のおかげだろうか。
なんて普通な感覚を素直に表現できてしまうのか!
やっぱり好きだぜ、三浦大輔
5月17日(月)18:00〜21:00 早稲田大学26号館302会議室
「TPAM(東京芸術見本市)を考える 舞台芸術環境における見本市の役割と今後」
講師 丸岡ひろみ(TPAM事務局長)、小沢康夫(TPAM事務局)ほか
世界的に見ても、舞台芸術の見本市の歴史はそれほど古いものではありませんが、今日の舞台芸術環境においては、きわめて重要な位置を占めるに至っています。日本でもTPAMは14年の歴史を持ち、その存在は広く知られているものの、活動の全容はよく知られているとはいえません。TPAMの運営の中心を担うメンバーを講師に招いて、現在の運営体制(ミッション、予算、活動実績)、日本そして世界の舞台芸術環境における位置づけ、これまでの歴史的経緯と今後予定されている変化について、詳しく話を伺います。
http://www.tpam.or.jp/