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2009年9月26日土曜日

殺人現場は雲の上

東野圭吾

光文社文庫
傑作ユーモア推理小説と銘打ってある

2009年9月25日金曜日

2009年9月24日木曜日

2009年9月21日月曜日

2009年9月20日日曜日

2009年9月19日土曜日

2009年7月26日日曜日

世界で一番受けたい授業

藤原和博

情報編集力
他人との関係性を鍛える
�コミュニケーション
�ロジック
�シミュレーション
�ロールプレイング
�プレゼンテーション

分権時代の自治体文化政策

中川幾郎

2009年7月16日木曜日

2009年7月11日土曜日

東京都市論

青山やすし


デニス・ガボール「成熟社会」

人口と消費の成長はあきらめても、生活の質の成長はあきらめない社会

2009年7月4日土曜日

少子化克服への最終処方箋

島田晴雄
渥美由喜

いわゆる御用学者ってのか
まぬけな案がいくつか。(真面目な人が考えた理想)
後半クリスチャン臭がしてこわかった

超・美術館革命

蓑豊

21世紀美術館のお話。
あれって市立美術館だったんだ

無差別級トークバトル日本の作法

再読。
ビートたけし
ホーキング青山

DEAR DOCTOR

@立川シネマシティ
西川美和監督。

ファーストシーンからくぎづけに。
田舎風景がいい。
丁寧な心理描写、田舎のこずるさ、久しぶりにいい監督を見つけた気分。

2009年6月28日日曜日

NPOという生き方

島田恒
クリスチャン

公務員試験で経営学勉強したのが生きた。
ドラッカーとかマッカシーとか

東京都副知事ノート 首都の長の権力と責務

青山やすし

雇用危機をどう乗り越えるか

中野雅至
ソフトバンク新書

芸術立国論

再読。
平田オリザ。

谷さんにインタビューしにいった。
文化振興についてあれこれ。
ひとつわかったこと。
自分がいかに無知かということだ。
谷さんのような人と対等に渡りあえるように勉強していかなければならないことを痛感した。

2009年6月27日土曜日

ゆびさきの宇宙 福島智・盲ろうを生きて

生井久美子


詩「指先の宇宙」 福島智・作

ぼくが光と音を失ったとき
そこにはことばがなかった
そして世界がなかった

ぼくは闇と静寂の中でただ一人
ことばをなくして座っていた

ぼくの指にきみの指が触れたとき
そこにことばが生まれた
ことばは光を放ちメロディーを呼び戻した

ぼくが指先を通してきみとコミュニケートするとき
そこに新たな宇宙が生まれ
ぼくは再び世界を発見した

コミュニケーションはぼくの命
ぼくの命はいつもことばとともにある
指先の宇宙で紡ぎ出されたことばとともに